1日3食の常識は嘘!僕は朝食やめたら仕事や勉強の能率が上がりすぎてやばい

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こんにちは。つかちゃんです。

今回は、1日3食をやめたら、
頭と体が元気になって、
仕事や勉強の能率が超アップしたっていうお話です。

1日3食の人って多いですよね。

今の世の中の常識では、1日3食しっかり食べることが当たり前になってます。
朝、昼、版バランスよくしっかり食べてエネルギーを取るっていう感じ。

厚生労働省なんかも、
1日3食規則正しく食べましょうって推奨してます。

僕も昔は3食でした。
どんなことがあっても、3食必ず食べてました。

なんか、3食しっかり食べないと元気が出ないような気がしてたし、
実際に朝食を抜くと腹へって力が出ない・・・みたいな錯覚を起こしてました。

でも今は基本、昼と夜の1日2食です。
1食の日もあります。
朝は青汁だけです。

朝食を食べるのは旅行に行った時ぐらいです。
栄養補給というよりは、旅行を楽しむのが目的ですね。

じゃあ、
どうして1日3食しっかり食べてた僕が、2食に変えたのか?

それは、1日3食しっかり食べると、
不健康になるし、仕事とか運動とかいろんなパフォーマンスが下がるってことを知ったからです。

え?どういうこと??って思いますよね。

しっかり食べないとエネルギー不足になるんじゃないの?
食べなきゃ空腹で力が出なくなっちゃうんじゃないの?

って思うかもしれません。
でも、実は逆なんです。

なぜか?

理由は簡単です。
単純に食べ過ぎだからです。

数百万年ってう長い人類の歴史の中で、1日3食が広まったのはつい150〜200年前です。
それまでは1食か2食だったんです。

3食は食べすぎなんです。

食べすぎると、
太る
内臓に負担かかる
代謝悪くなる

って感じで不健康になります。

人間の体は、食べたものを消化して代謝していくわけですが、
消化と代謝って同時にできないんです。

だから、3食も食べると、
消化ばかりに時間が取られて、
代謝できにくくなるんです。

代謝できないっていうのは、
要するにエネルギーに変えられずに溜まっちゃうってことです。

せっかく食べたのにエネルギーとして使われないと意味ありません。

消化することばかりにエネルギー使われるから、
他のことにエネルギーが使いにくくなるんですよ。

そうすると、

眠くなったり、
頭がぼーっとして集中できなかったり、
腹痛くなったり。

仕事や勉強のパフォーマンスが低下しちゃいます。

実際、食べた後って眠くなって集中できないことが多かったです。

だから、
何か活動するときは、空腹の時の方がパフォーマンスがいいんですよ。
空腹だと、消化じゃなくて代謝にエネルギーを使うことができるからです。

空腹の時の方が、

集中力が高まったり、
頭が冴えたり、
体が動きやすくなって、

圧倒的に仕事や勉強など人間の活動のパフォーマンスが上がります。

あと、肌がきれいになったりとか。

最近、ファスティング(断食)が流行ってるって知ってますか?
断食すると、代謝だけにエネルギーが使われるから、体の老廃物が排出できてどんどん若返るんです。

あと、3食だと内臓に負担かかります。
消化するってことは、それだけ胃腸とかが働き続けるわけですからね。

負担かければ、そのうちガタが来やすくなりますから、3食はそういうリスクもあるんですよ。

なので、もし3食しっかり食べてるっていう人は注意した方がいいです。
仕事の能率が落ちるどころか、不健康のリスク高まるわけですから。

いや、でも腹が減りすぎて力が出ない時あるよ。
お腹が満たされるとやる気出てくるよ。

っていう人もいるかもしれません。

確かにそういうこともあるかもしれませんが、
激しい空腹感は、糖質の取りすぎの可能性あります。

空腹感は血糖値の乱れから起こることがあるからです。

糖質食べて血糖値が上がったり、それを下げたりすると体が、

糖質もっとくれー

って状態になって、激しい空腹感に襲われることがあります。

腹が減りすぎて力が出ないって人は気のせいです。

もしかしたら、腹が減ってるんじゃなくて、糖質中毒の禁断症状かもしれませんよ?

あるいは漫画の見過ぎかも(笑)
ドラゴンボールの悟空とか、よくそういうシーン見かけますからね。

さっき言ったように、
体は空腹の時が一番活動できるんです。

血糖値が安定していれば、そこまで激しい空腹感に襲われなくなりますよ。
空腹感があっても、5分くらい経てば消えます。

ただ、そんなことを言ってる僕も、
朝食をやめて2食に変えたばかりの頃は空腹感が辛かったです。

でも、2週間くらいで慣れました。

朝食を食べないと、
前より集中力上がるし、
眠くならないし、
体が軽いし仕事も捗ります。

朝食を準備したり片付けたりする手間も省けるし、
食費も抑えられます。

じゃあ、どうしてこんなデメリットばかりの1日3食の文化が広まったのか?

さっきも言いましたが、人類の長い歴史の中で、1日3食が当たり前になったのはつい150〜200年前です。

それまでは1日1食か2食で昼と夜だけでした。
朝食はなかったんです。

なんで3食になったのか?朝食が広まったのか?というと、
お金もうけしたい人たちが広めたからです。

発明王のエジソンっていたじゃないですか。
彼の最大の発明品はトースターだって言われてるんですよ。

トースターが発明されて、世界中で朝食を食べる風潮が広まっていったそうです。

なぜかというと、
トースターがたくさん売れると、
トースターメーカーと食品会社が儲かる。

そして、食べ過ぎて不健康な人が増えると、
製薬会社や医療機関、ダイエット業界などが儲かる。

って感じで、お金儲けできる人たちがどんどん増やせたからです。
こういう思惑で、世界中に朝食、1日3食文化が広まっていきました。

だから、1日3食は健康のためにあるんじゃないんです!!
むしろ逆なんですよね。

お金儲けしたい人たちが、
人々にお金を使わせて、不健康にさせるためにできたものです。

だから、朝食をやめましょう。

空腹の時に仕事すると、
すごい集中できてる感じとか、
頭の回転が良かったりとか、

何か体感あると思うので、意識してみてください。

いや、でもしっかり食べないとエネルギーが・・・って思う方。

エネルギーなんて別に朝食抜いても十分足りますから心配ないです。
さっきも言いましたが、そもそも食べてばかりいたらエネルギーにすら変えられないですから。

常識は疑いましょう。
常識というのは、誰かが美味しい思いをするために作り出された世界です。洗脳です。

ちなみに、僕は朝食をやめた後、しばらくしてから、
青汁を毎朝飲むようになりました。

青汁を飲み始めたことで、
体も心も若返って、さらに仕事や勉強の能率が上がりました。

僕が飲んでる青汁を紹介してる記事があるので、
ぜひこちらも合わせて読んでみてください。

飲むだけで若返る!野菜不足の心配が消える!最高最強の青汁のご紹介

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